お問合せのタイミングについて

2021年8月19日

 
豪華な花束をもらった時こそ、扱い方が
わからなかったり、その花束に見合った花瓶が
なかったりするものですよね!
 


ご存知のように、
生花は数日経過したらだんだんと
しおれてきたり、弱ってきてしまいます。
 


生花の保存加工は
枯れないプリザーブドフラワーへの特殊加工ですが
あくまでも大事なのは、
“お客様のお花が元気であること”
“鮮度のいいうちに加工すること” です。


 
よく残念なのは、
お花が枯れてきてからお問合せいただく場合。
 
『もう元気がなくなっちゃったので
 残せる方法はないですか?』という場合。

 

まだまだ暑い日が続くので
お花が元気なうちに、可能でしたら
お花をもらった当日か翌日には
まずお問い合わせください!
 
お花の保管についてのアドバイスや
花束を加工する場合の流れなども
ご案内させて頂きます♪


 
 
特別なタイミングでプレゼントしてもらったお花
って、本当に思い入れが深いですよね!
 
毎日受付しております、
まずはお早めにご連絡ください。




オーナー   小田賀子