ビフォーアフター公開!色褪せない思い出を額装に

2021年11月18日

花束を残されたいお客様から、アミティエ には
毎日のようにLINEやお電話でお問い合わせが
入ります。
 
今日は、こんなお客様にはとても参考になる
お話ではないかと思います  ↓ ↓


○ どうしても来店ができない
○ 配送で花束を出したい
○ LINEで相談をしたい
○ 注文時の相談の仕方を知りたい
 
 
千葉県在住のHさまが、
こんな豪華なお花を、大切なかたから贈られました!
LINE相談。
 
贈られたその日の状態をまずは
LINE上で画像を見せてくださいました。


 
プリザーブドフラワー加工には不向きな植物に
こちらから、このように黄色丸をつけてご提示。


 
 また、この植物は配送時に折れやすいからと、
送るときにカットして頂きたい場所を
ご説明したりもさせて頂きました。


 
 H様からは、
こんなふうにダンボールに詰めました!
と画像を頂き、配送時にお花が傷むことがないように
アドバイスを。

 
 
そして、約2ヶ月後に保存加工完了し
出来上がったプリザーブドフラワーはこちら!


 
色も忠実に、
贈られたときの雰囲気を損なわないよう
丁寧に額に納めさせて頂きました。


 
ご納品前に、完成状態を画像にて
ご確認頂き、千葉県までご配送にて
納品させて頂きました。
 


いかがでしたでしょうか。
ご遠方からでも、配送やLINEをうまく使って
スムーズにご注文いただけます。
 
秋冬も、
生花をもらって3日以内にご相談ください。
お花の元気がなくなると
お預かりできないこともあります。
 
品種や、保管状態によっても異なるので
ご検討されているようでしたら、ぜひ
“あなたに合ったアドバイスやご提案”
をもらうようにしてくださいね!