WORKS

ブーケ保存されたお客様

実際にアミティエ ノリでブーケ保存加工されたお客様をご紹介します。
これからブーケを加工される皆さまのサービスについてイメージをふくらませる参考になれば幸いです。

01Works制作事例集

108本のバラの花束

  • 01

    静岡県富士市/プロポーズ花束保存加工

    ディズニーミラコスタで108本のバラプロポーズ。そのまま静岡の店舗へ来店、額に保存加工するお話しにまとまりました。オシャレで可愛いものが好きな彼女、彼女の願いを叶えるのが好きな彼氏でした!ディズニーの帰り道にホームページ検索、そのまま来店。108本のバラの花束プロポーズ。

  • 02

    静岡県富士市/プロポーズの108本生花花束を、108本全てプリザーブドフラワーに加工

    ディズニーミラコスタでのプロポーズを終えて、その足でお二人でご来店されました。シャイで頭のいい彼と、思いやりあふれる美人彼女で、すごく大きな花束でした。

  • 03

    静岡県焼津市/108本のバラの花束お持ち込み。保存加工申し込み。

    プロポーズ108本のバラのお持ち込み。1輪のバラだけには、名入れがほどこしてありました。息の合った雰囲気の似ているお2人は趣味も共通で、温かい空気が流れていました。夜間のご来店。

  • 04

    愛知県豊川市/108本の赤バラでプロポーズ。2つの額に分けて保存加工申し込み。

    今から行っていいですかという明るいお電話が入ってから約2時間後、立派な108本のバラの花束をお持ち込みされました。交際歴3ヶ月のホヤホヤカップルで、雰囲気の似た美男美女でした。

  • 05

    兵庫県神戸市/プロポーズの108本の赤バラを本数決めて保存加工

    旅行先から入電。昨日プロポーズを終えた108本のバラ。枯らしたくない、大切なお花を残したいとのお話しで保存加工のご相談。旅行先からお車で直接ご来店されました。

  • 06

    静岡市焼津市/108本の赤バラ花束の保存加工

    生花花束108本のプロポーズ。成功したその日にお二人で花束のお持ち込み。とても大切な花束、その中から一本の際立ったバラをお2人で選ばれ、小ぶりなドームに保存することが決定。名入れプレートを仕込み、大切なお二人の記念品となりました。

  • 07

    大阪府大阪市/プロポーズの赤バラ108本の花束をプリザーブドフラワーへ保存加工

    彼女のお誕生日に静岡県の箱根方面に旅行。その旅行先でのサプライズプロポーズ。108本の赤バラに彼の熱い想いがこもっていました!旅先から静岡市のアミティエにお車で直行来店。プロポーズ直後のバラというだけあり鮮度バッチリでした。

  • 08

    静岡県掛川市/プロポーズ108本の生花花束の保存加工

    108本の豪華な花束は抱えきれない豪華サイズ。女性1人では持てないほどの豪華さだったのを覚えています。お2人で花束お持ち込み、お2人で相談をしながら、108本のバラを4つのデザインに分けて納めるアイディアに決定。ご自身たちの新築のお宅に二つ、ご両家の親御さまへのプレゼントとして二つという温かい配慮あるアイディアでした。

  • 09

    静岡県静岡市/プロポーズの108本の生花花束をプリザーブドフラワーへ保存加工

    108本のバラプロポーズ。豪華な赤バラが抱えきれないほどの花束になって、彼の潔い覚悟と熱い愛情がつまっているのが伝わってきました。どのようなデザインで、何本残そうかと悩まれましたが、どうしてもこのお花の全てを残したいというお花への思い入れが強く、108本全てを加工し額に納める計画となりました。

  • 10

    静岡県浜松市/108本の生花の花束プロポーズ、プリザーブドフラワーへ保存加工し額に納めるプラン

    プロポーズ直後のお2人、お車で1時間かけて初めてのご来店。同い年の仲のいいおふたりで、男性の誕生日の日にプロポーズ実行。108本の赤バラの花束はとても、豪華でした。すでに、挙げたい結婚式場もお2人で決めており、たくさんのことを一緒に相談して決めているご様子が印象的。

  • 11

    静岡県浜松市/プロポーズの108本のバラの花束をすべて額に納めるプラン

    バケツに入れてお車で運ばれてきました。店頭であまり迷われることもなく、すべてのお花を残すプランに決定。一輪ずつがとても立派なバラで、プロポーズの翌日持ち込みというだけあって夏なのに鮮度もバッチリでした。

  • 12

    静岡市焼津市/プロポーズの生花の花束保存加工

    108本の赤バラプロポーズ。彼氏自身の誕生日にサプライズプロポーズ。交際1年3ヶ月くらい。すこし歳下の彼氏、すごく息の合う温かいお2人でした。迷わず本数をお決めになり、楽しそうにお申込みされたのが印象的。夜間のメールのやり取りで、どうしても残したいという花束への想いが伝わってきました!