月別アーカイブ: 2021年7月

プロポーズの花束を枯らしたくない女性のお客様へ

まずは、プロポーズおめでとうございます。
晴れてご婚約、すごく幸せな感動を
味あわれていることと思います!
 
サプライズでプロポーズを受けたかたも、
プロポーズかなと予測がついていたかたも、
 
プロポーズで贈られた大切な花束を
『出来ればずっと残しておきたい』と
思われますよね。
 
特に暑い夏場は、
基本的にお花の傷みが早く、
すぐに適切な処理をしてあげないと
お花の元気がなくなってしまいます。
  
 

そこで!
 
お客様の花束に合った最適なアドバイスや
最適な残し方プランをご提案させて頂くには、

以下の二つの方法からタイムリーにまずは
お問い合わせ下さいませ。

1つめは、LINE。
ホームページ内に設置しているLINE相談ボタンを
タップして、アミティエ の公式LINEアカウントから
花束のお写真をお送りください。

お花のサイズ、本数、お客様のご意向に合わせた
最適なご提案をさせていただきます。

またLINEは、夜間や朝でも繋がりやすいので
お仕事でお忙しいかたや、夜間にプロポーズされたかたには便利なご連絡手段といえるでしょう。

そして2つめは、お電話。
お電話では、ご状況を丁寧にお聞きして
お客様のお花の状態に合った保管のアドバイスなどを
具体的にわかりやすくできるのがメリットです。

夜間などは繋がりにくいこともありますが、
やはり直接の会話でお話しできるので
安心感があると好評です。

お花の保存加工をご検討されるとなると、
お花の扱い方や、お申込み方法、
お支払い面など、気になることがたくさんあるかと
思いますので、

ぜひこの2つの、お好きなご連絡方法で
まずはお気軽にお問い合わせください。
 
 
プロポーズという、感動の瞬間に立ち会った
オンリーワンの花束。
大切にお預かりさせて頂き、
プリザーブドフラワーという枯れないお花へと
保存加工させて頂きます。
 
 
 
 
アミティエ オーナー
小田賀子

花束の店舗持ち込みについて

花束を思いかげないタイミングでもらったら
すごく嬉しくて感動した! の、次に
『この花束枯らしたくないな』という気持ちが
湧いてくるものです。
 
特に夏場は、半日単位でお花の様子が変わるから
『このまま置いておいたら枯れちゃう』と
心配になりますよね。

そんな大切なお花を、プリザーブドフラワーに
保存加工するとき、お花のご提出方法は
2つからお選び頂けます。
 
それは、
☆店舗持ち込み
☆ダンボールでのご配送   です。
  

実は、静岡近隣のエリアのお客様だけでなく、
愛知、山梨、神奈川、大阪、三重、東京、千葉、栃木
などのご遠方からも
 
お車で何時間もかけて花束を店舗に持ち込むことの
いくつかの魅力を見てみましょう!



【花束の店舗持ち込みのメリット】

1 直接説明が聞けてわかりやすい
 
2 実際のサンプルを見れる
 
3 加工に使わない花は持ち帰れる
 
4 受付、作業する人と対面できる安心感
 
5 完成時の納品は、配送も来店も選べる

6 花の状態を判別してもらえる

7 加工できる品種と出来ない品種を判別してもらえる
 
8 加工に使わない花の保管の仕方などの
 アドバイスが親切
 
9 入籍や、両家顔合わせなどついても
 情報やアドバイスがもらえる
 
 
 
などなど!
書いていたら、こーんなにもあることに
改めて気付きました!
 

どうしても残したい花束、
彼氏からもらって感動した花束、
枯れたらさみしい思い入れのある花束、
 
そんな大切なお花を手にしたら
まずは一度お気軽にご連絡ください。
 
また、
可能であれば、ぜひぜひ静岡の店舗へお持ち込み
ください! 受付のお時間帯や曜日は
なるべくお客様のご都合に合わせさせて頂きます。
 
 
 
 
アミティエ オーナー
小田賀子

108本のバラの手配をする男性について

毎週アミティエには、108本のバラについての
お問い合わせが何件もあります。

それは静岡だけでなく、
愛知、山梨、神奈川の近郊エリアや、
栃木、愛媛、兵庫などの全国の男性から、
 
プロポーズの108本のバラに関する
ご相談です。
 
 

私たちが日常生活を送っている上では、
“108本のバラ”に出会うことは、まずありません。
 
この特別な数は、
『結婚してください』を伝える、
プロポーズを意味する本数だからです。
 
もし、108本のバラをもらったことのある奥様や
これからプロポーズでそのような豪華な花束を
受け取る女性がいましたら、
 
皆さんが予想している何倍もの、
男性の気持ちや思い入れ、覚悟や勇気が
そこに込められていることをお伝えしたいなと思って
今日はブログを書いています。
 


 
お問い合わせしてくださる男性の皆さんは
一人で調べ、お店を決め、どんなふうに手元に手配
してもらうかなど、悩むことがたくさんです。

また、実際、
注文したはいいけれど、花束って実際
どんなものが届くのか当日までわからないから
男性たちは不安なんですよね。


 
アミティエ では、
108本のプロポーズバラの保存加工を
得意としています。

皆さんの感動や思い出をお預かりした気持ちで
大切に扱わせて頂いています。
 
そんな潔く覚悟を決めた男性たちが贈られる108本の
バラ。ぜひ、受け取った女性の皆さんは
その愛情や意気込みを、感謝として伝えて差し上げて
くださいね!
 


 
 
 
暑い夏。
どうしても残したい、枯らしたくない花束は
アミティエ にプリザーブドフラワー加工の
ご相談をお早めに。

花束を受け取ってから、2日以内のご相談を
推奨しております。
 
お花の鮮度が、仕上がりの美しさを決めます!
  

 
アミティエ オーナー  小田賀子

夢あふれるプロポーズのバラ


プロポーズは一生に一度の思い出

その瞬間は、結婚を誓った2人にとって始まりの時でもあります。


プロポーズをしようと心に決めて、
言葉を考えて、
場所を考えて、
プレゼントするものを考える

そこにはきっと男性の覚悟や思いが溢れていることでしょう。


プロポーズされた女性にとって、プロポーズそのことも嬉しいですし、彼がたくさん考えてくれた事自体も嬉しいですよね!


だからこそ、感動の瞬間に立ち会ったそのお花を残したいと思われると思います。大事なお花が枯れていくのを見ていくのは切ないのが女心。


アミティエでは、プロポーズされたプリンセスな女性たちに、そんな切なさを感じさせません。

何故なら、プロポーズのお花を保存する技術があるからです。


プリザーブドフラワーへの保存加工は、
花束のすべてを美しく残すことができます。


お花が元気なうちに&鮮度のいいうちなら、加工にお申込みいただけます。
夏場で暑いので、できるだけ早くお問い合わせされることをおすすめします!


額のタイプもあり、
ドームのタイプもあり、
残し方は選べるのも楽しいところ。


そこにはお2人のお名前や記念日などの刻印もできるので、お2人だけのオリジナル品として仕上がります。


プロポーズに使われた実際のお花をアレンジしたものは、世界に1つだけのオンリーワンアイテム。
ぜひ、ご来店・ご相談ください。





スタッフ